Maestro Fly Casting Trial


2 月 5日  キャス練  (遠投会含む)  東の風(追い風 微風)


今回のキャスティングポイントは、やや、着地地点のほうが50mで10cmは高い勾配がある。少し不利な場所だとは思う。
使用ライン、システム 等は(Schmitt ディスタンス DATA ページ)に記載いたします。せっかくキャストしてくださった
ご本人たちの名誉のためにも、正しく計測して詳細な記録を残します。記録確認は測定マークがついています。


トライアル 使用ロッド  Schmitt SLD-X 8  

  
埼玉 T さん 最初は滑り台横を軽くクリア。植え込みの手前ポール50mをクリア。さらに4本目の植木までの52m40cmが最長。
測定  S-#8 No、001 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   


   
群馬 Yu Saku さん   計測 51m10cm
測定  S-#8 No、002 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   


     
     群馬 O さん   計測 50m60cm
測定  S-#8 No、003 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   


 
 群馬 I さん   計測 47m30m
測定  S-#8 No、004 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   

 
 群馬 CHIーKO さん 計測 42m40cm    動画で見れます。http://www.youtube.com/watch?v=jPfBsgovhak&feature=youtu.be
測定  S-#8 No、005 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   


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2 月 6日  キャスティング  東の風(追い風 微風)


今回予約のロッドが完成したので受け取りにきてのためし振り。巻尺を用意して昨日のポイントでトライ。実際の計測は
足元のラフが終わったところからである。使用ロッドは昨日のハイパワーロッドとは少し違うライトなものである。


  トライアル 使用ロッド  Schmitt SLD-X 7/8  

  43m40cm
 こちらのMさんのキャストが動画で見れます。 http://www.youtube.com/watch?v=W8CQMbohy1o&feature=youtu.be  
測定  S-#7/8 No、001 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   



 こちらは Mさんの友達の方。当方は初めてだがキャストに挑戦!
  43m10cm
測定  S-#7/8 No、002 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   

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2 月 12日  キャスティング  北、および北西の風(やや、強風で巻いている)

@
トライアル 使用ロッド Schmitt 904 (9フィート #4) 

 #4番ロッドにシューティングヘッド使用でロングディスタンスにトライ。魚が小さい場所、ドライフライの使用などにライトな#4番は重宝である。
しかしたとえ4番でもいざというとき湖などでフルラインはもちろんのこと、さらに遠くを狙いたいときもきっとあるに違いない。仮定の練習をする。
シューティングラインは、風抵抗の少ないシンキングのヘッドよりは距離は劣るだろうがフローティングのヘッドでトライした。

測定  S-904 No、001〜003 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   

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A
トライアル 使用ロッド Schmitt 876 (8フィート7インチ #6) 

Schmittの最も売れているロッド。#6番の性能テストを兼ねてシューティングヘッド使用でのロングディスタンスにトライ。WFのフルラインが
容易に出せる。綺麗なナローループが出来るなど人気のロッドであり。リトリーブの釣りのしやすさは、その長さからも格別である。
今回はその中でもリトリーブには汎用性の高いタイプUのシューティングヘッドでトライした。

 
測定  S-876 No、001〜002 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   
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B
トライアル 使用ロッド Schmitt DH1404-8 (14フィート0インチ #8) ダブルハンドロッド (シューティングスペイ)

スペイ能力とオーバーヘッドの性能の兼ね合いが難しいのがダブルハンドだと思う。DH1404-8でのキャストでの飛距離にチャレンジ。
水では計測が難しいので実際に手元のリールのところで長さを合わせて先端のフライターンとロッドのラインの出具合で判断する。
リールドラグが鳴ってるのはまだまだ飛ぶ証しなのだろうが、とりあえずはリールの根元のシューティングラインの50cm単位の計測で
我慢していただいた。スペイキャストは45m位ならとても楽である。オーバーヘッドともに同じラインを使用しての計測をしました。
オーバーヘッドでは、この日が始めての挑戦。慣れていない所為なのか、残念ながら60mには届かなかった。次回はいけると思う。
 
 
測定  DH-1404-8 No、001〜003 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   


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4 月 8日  キャスティング  東および北東の風(やや、強風で巻いている)

@
トライアル 使用ロッド Schmitt 876 (8フィート7インチ #6) シングルハンドロッド (シューティングライン)

A
トライアル 使用ロッド Schmitt 907 (9フィート0インチ #7) シングルハンドロッド (シューティングライン)



                        
                  

測定  S-876 No、001〜003 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   

測定  S-907 No、001〜003 (Schmitt ディスタンス DATA ページ)   


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